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リストボタンお問合せフォーム 指導要項−肥料学と植物ホルモンの歴史
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分類 年 度 氏  名 内            容

1510〜
1589
  パリシー 無機塩類が、養分として吸収されることを指摘した。
1577〜
1644
  ファン・ヘルモント 水だけを、吸収していると考えた。
1665〜
1728
  ウッドワード 雨水より、河川水。清水より、濁水が良い(試験した)。
1677〜
1761
  ヘイルス 養分の一部を、空気中からとる。と述べた。
1730〜
1799
  インゲン・ハウス 光合成現象の、先駆的発見をした。
1761 スウェーデン ワーレリウス 腐植こそが、養分。「腐食栄養説」を唱えた。
1804 スイス ド・ソシュール  Co2と、空気との混合気体中で植物を育て気体分析を行い、呼吸作用と光合成作用の存在を確証した。
     
1840 ドイツ リービッヒ  植物の栄養源は、有機物ではなく無機物質「無機栄養説」。 しかし、土壌中では、アンモニアや硝酸は少ないので空気中
     
      からアンモニアガスを吸収していると考えた(マメ科植物から)。
19世紀半ば フランス パスツール 自然界の物質変化に、微生物が関与するを証明。
1877   シュレシングとムンツ 土壌微生物により、アンモニアが硝酸に(硝化作用)発見。
1877 イギリス ロバート・ウオーリントン 有機物が、微生物によって分解され無機化を発見。




モン
1880   ダーウイン 光を受けると、先端部から伝えられ光の方向に曲がる。・・発見
1901 オーストリア ネルジュボ エンドウの芽生えが、ガス灯のエチレンに影響していた。
1908 アメリカ クロッカー ガス灯や、石油ストーブの近くの植物反応でエチレンを確認。
1926   ボイセンとヤンセン 光の伝達物質が、オーキシンである。ギリシア語で成長。
  日本 黒沢栄一 台湾で、イネのばか苗の毒素から発見。・・・ジベレリン
1930   ボナーとハーゲンシュミット ハツカダイコンをアデニン水溶液に浮かべると増殖した。
1938 日本 薮田・住木 ごく少量結晶単離され、ばか苗病の学名からジベレリン(GA)。
1956   スクーグ 酵母抽出液から、カルスを増幅する物質を単離。カイネチンと命名。多数の、カイネチン様物質をサイトカイニン(細胞分裂促進物質)と命名。
1963   大熊とアディコット 綿の落果から、離層形成促進物質を単離。・・・アブシジン酸。
1979 アメリカ ベルツビルの農務省 アブラナの花粉から。動物の性ホルモンに似ている。・・ブラシノライド。
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